手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので ネタバレ感想

手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので 2話 ネタバレ感想【無料試し読み】

手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので

会員登録なし無料試し読み!

/画像をタッチしてブッコミ!へGo\

「手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので 2話 中に出したけど親子じゃないから問題ないよな」のネタバレ、感想、そしてオススメエロシーンを紹介します

手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので 2話 ネタバレ



父、中村俊樹は

 

後先のことを一切考えていなかった。

 

娘 陽葵の「光の当たらない部分」を見てみたいという衝動に駆られるまま

 

陽葵を押さえつけ、●し始めた。

 

 

陽葵を押し倒し、お尻を突き出させ、

陽葵のアソコををパンティーの上から指で弄り回す。

 

そして何十年も前におむつを替えたように、陽葵のパンティーを脱がせ、

 

陽葵のま●こがむき出しになった。

 

陽葵のま●こは、昔と違って陰毛が生い茂っており、父に似ず毛深いものだった。

 

「セックスできる歳だもんな、そりゃそうだよな〜」

 

と言いながら、

 

クリ●リスをグリグリと弄り回す。

 

「昔は人形のようにつるつるだったおま●こだったのに、
そのまま大きくなったようなおま●こだな」

 

「お父さんやめて!」

 

陽葵は激しく抵抗するが大人の男の力に敵わなかった。

 

 

泣きながら抵抗する娘を見て、更に興奮する父。

 

中村は陽葵のま●こが、だいぶグチュグチュに濡れてきて

さらに指を中まで抜き差ししてエロい行為を加速させる。

 

喘ぎ声が出てしまう陽葵に対して更に興奮する中村。

 

もう耐えきれなくなった中村は・・・

 

愛液たっぷりに濡れているエロすぎるま●こに自分の肉棒を入れるというのだ。

 

父は娘の膣に自分の肉棒を強引に挿入!!

 

「ねえ、嘘でしょ
私の知っているお父さんはこんなことしないもん」

 

と泣きじゃくる陽葵。

 

処女だけあって中はとてもきつかった。

 

「止めて!!痛い痛い!」

 

と激しく抵抗する陽葵。

 

「痛い痛い痛い痛い!!」

 

と痛みを堪え苦しそうな顔をして止めてと懇願する陽葵だったが、

 

「ちゃんと子宮の近くまで入るじゃないか」

 

と更に奥まで男根を挿入する父は全く容赦しなかった。

3話へ続く

会員登録ナシ&無料試し読み!
BookLive!コミックはコチラ

手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので 2話 感想




ここまで育ててきたんだから、赤の他人だとわかった娘を犯す資格さえある
なかなか身勝手な父の発言だよね。

 

十数年、育ててきて愛情もあるはずなんだけどな・・・。

 

そういうことヤるやつは、どんな理由ですら関係なく
やるんだろうけれど…。

 

腕を目にあててわんわん泣きじゃくってるけれど、

父 俊樹は犯し続けるシーンがちょっと陽葵がかわいそうになってしまいました。

 

痛い!と泣き叫んでいても、

一切手を抜こうとしない父 俊樹。

よっぽどショックを受けたのだろう。

 

妻に騙されたのだから、怒りを妻にぶつければいいのにー
とも思っちゃいましたが、どうなんでしょ。

 

父 俊樹にとっては、育てているときから違和感を感じていたんだろうね。

 

あまりにも魅力的すぎる体の娘、アイドルのセンターをはれるくらいカワイイ娘。

そんな子と一緒に生活してたら・・・

 

怒りを理由にそんなことになってもおかしくないのかもしれないね。。。

 

でもカワイイんだろうなぁ、陽葵♪

 

あの顔、巨乳、大きなお尻、引き締まった体はやっぱり最高なんです

手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので 2話 おすすめエロシーン



陽葵にとったら痛ましいところばかりなのですが・・・

強引なレ●プシーンや陵辱シーンばかりの3話の中で

やはり足を広げられた肉棒をねじ込められる挿入シーンは

やはり非常にエロいのです。

 

なんせ小桜クマネコ先生の描くリアル感たっぷりの太もも、股あたりが・・・

エロすぎてヤバイですねー。

陽葵のパーツ、特に太ももとお尻がエロすぎるので

今後も注目して楽しみにしましょうw